臨床栄養士のひとり言

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semスキン用のアイコン01 11月の「予防医療診断士」養成講座のご案内 semスキン用のアイコン02

  

2016年 09月 27日

◆11月の予防医療診断士養成講座のご案内◆
「老化予防」「元気に若々しく年を重ねたい」=本物の予防医療に興味のある方が正しい情報と正しい実践方法を学ぶための講座です。予防医療20年の研究と大学病院で臨床医療16年の実践をもつ医学博士金城実が主催。講師陣は関西医科大学健康科学科の木村穣教授、栄養医学研究所の佐藤章夫先生と、とても充実した講師陣です。

今回のBasic講座,4日間集中講座は「東京」での開催になります。

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【1】予防医療診断士「入門+Basicコース」
   11月12,13日(2日間)

【2】予防医療診断士「4日間集中講座」
   11月12,13日+12月3,4日

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詳しくは↓

ホームページ:http://www.yoboiryo.jp/

協会ブログ:http://ameblo.jp/jha2014/entry-12144007041.html


◆◆11月,12月の予防医療診断士養成講座のご案内です◆◆


「老化予防、元気に若々しく年を重ねたい」=本物の予防医療に興味の
ある方が正しい情報と正しい実践方法を学ぶための講座です。
予防医療20年の研究と大学病院で臨床医療16年の実践をもつ
医学博士金城実が主催。講師陣は関西医科大学健康科学科の木村穣教授、
栄養医学研究所の佐藤章夫先生と、充実した講師陣です。

今回はBasic講座をいつもの大阪、東京に加えて岡山でも
開催することになりました。

詳しくは http://www.yoboiryo.jp/

申し込み、問い合せは(コンタクトフォームから)
 http://www.yoboiryo.jp/iframe/contact_iframe.html


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【1】予防医療診断士「入門+Basicコース」
   11月12,13日(2日間)
【2】予防医療診断士「4日間集中講座」
   11月12,13日+12月3,4日
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【1】予防医療診断士「入門+Basicコース」

(講座日程)2日間の集中講座です。2日目に試験があります。
 ・東京:11月12,13日(1日目7時間+2日目7時間)

(講座内容)ベーシック講座受講、認定試験合格後「認定証」発行。
ベーシック講座は、予防医療を詳しく勉強したい方のための
「知る」講座です。もちろん家族、友人に教えることはできます。
ベーシック講座認定後にアドバンス講座に進むことも可能です。

【2】予防医療診断士「4日間集中講座」6期生募集のご案内 

(講座日程)2日+2日で合計4日間の集中講座です(1日7時間)
  ・東京:11月12,13日+12月3,4日(合計7時間×4日間) 
      
(講座内容)ベーシック講座(+集中講座用入門講座)とアドバンス講座
を一緒にした4日間(2日間+2日間)の集中講座(料金もお得です)
試験合格後「Advance予防医療診断士(4期生)」認定証発行。
予防医療協会「入門コース」の開催講師ができます。この講座は、
金城実 医学博士とパートナーを組んで、予防医療を勉強するだけでは
なく、もっと広く講座やセミナーで講師として教える側になって
活躍したい方(「知る」だけではなく「教える」)のための講座です。


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■申し込み、問い合せは(コンタクトフォームから)
 http://www.yoboiryo.jp/iframe/contact_iframe.html


■詳しい内容はHPをご覧ください

・詳しいカリキュラムは 
 http://www.yoboiryo.jp/curriculum.php
・詳しい講座日程・費用は 
 http://www.yoboiryo.jp/iframe/contact_iframe.html 
・申し込み、問い合せは(コンタクトフォームから)
 http://www.yoboiryo.jp/iframe/contact_iframe.html



■金城代表からのメッセージ

【現代医療の限界と予防医療の現状(金城実プロフィール)】
岡山大学医学部卒業、医者になって35年が過ぎました。
前半の16年は、大学病院でバリバリの臨床医として最先端の
医療に携わりました。そんな現代医療の限界に気付き、大学病院
を辞職してから20年間、ひたすらに予防医療プロジェクトの実践
に取り組んできました。2014年4月日本予防医療協会を設立し予防
医療の人材育成を開始。11月にはプレジデント社から「粘膜パワー
で老化予防・超元気になる」を、翌年9月にはKADOKAWA書店から
「1日1分。腕振り健康法」を発刊。

【実践予防医療の本質と普及に向けて】
予防医療の本質は、誰もが本来持っている自然治癒力を高めること。
そのために人間のカラダを構成している60兆個の細胞を元気にする
ことからスタートします。
病気を診断・治療するのは医者の仕事ですが、細胞を元気にする
ことは誰でも簡単にできることです。もちろん、正しい情報と
正しいやり方がわかればという前提です。

細胞を元気にして、寝たきりゼロ、病人ゼロを目指す。病気予防・
ガン予防、肥満予防・寝たきり予防・うつ予防を実践する。
そのためには、科学的な知識と知恵を蓄え、共有し、医学的な観点
から選別した本物の情報を伝えていくことだと考えています。


【『予防医療診断士』講座の目的は?】
日本の予防医療をリードする人材を育成します。
日本の明るい未来のために「寝たきりゼロ、病人ゼロ」を目指す。
そのための知識と知恵、具体的な実践方法を学ぶ講座です。

【誰のための講座ですか?】
予防医療、老化予防、自然治癒力に興味のある方。
自分の健康、家族の健康、社員の健康、コミュニティーの健康管理、
病気予防、病気の重症化予防などに興味のある方。
予防医療を周りに教えたい方。フィットネスクラブやダイエット施設、
食材やサプリメント販売など健康関連の仕事、また保険販売やFPの
ように健康を提案する仕事に従事している方。そして医療従事者
(医師、看護師、管理栄養士、柔整師、PT)で現代医療に限界を
感じている方。

# by nutmed | 2016-09-27 09:40

semスキン用のアイコン01 サプリメントモニター募集のお知らせ semスキン用のアイコン02

  

2016年 09月 26日

お蔭さまで申し込総数150人を超えましたので、本モニター募集は修了しました。
私は、以前から、消化分解と吸収の重要性を力説してきました。その集大成に向けた1つが、この7月に設立した一般社団法人日本栄養医学食養協会が育成する、消化分解吸収の知識と指導スキルを持った人材を育成する、ダイジェスチョンマイスター資格認定講座のスタートです。
さらに、集大成に向けての2つ目のアクションプランが、3年前から私の友人と研究所開発を進めてきた、消化分解を助ける大豆麹菌培養抽エキスのリリースです。
仮称「PCLG」と名付けたこの抽出エキスには、3大栄養素の分解促進だけでなく、小麦グルテンの分解促進の働きが確認されています。
この度、PCLGのモニターを公募することになりました。
1袋に30カプセルのモニターサンプルを1人に1袋を提供しますので、使用の簡単なーアンケートに回答いただきます。

募集人数 20人 応募人数多数の場合抽選。
モニター希望の方は、以下の内容を記入のうえ、
nutmed1@gmail.comまで送信ください。
メールの件名は「GCLPGモニター」と記入

名前
応募理由
住所 〒

# by nutmed | 2016-09-26 17:48

semスキン用のアイコン01 第6期栄養療法塾開講のお報せ semスキン用のアイコン02

  

2016年 09月 20日

栄養療法塾第6期開講のお知らせです。
おかげさまで期を重ねるごとに受講者が増えております。
今期から、栄養療法塾の受講形態をビデオ受講のみとすることになりました。
もちろん、過去の栄養療法塾の講義美ビデオの再使用ではなく、6期のために収録したものを使用します。
ビデオ受講のみとなりますので、募集人数に制限はありません。

栄 養療法塾CNS(以下、CNSと言う)は、栄養素の摂取を基本にした栄養療法の進め方をテーマに、栄養学についての基礎的な知識、医療医学についての基本 的な知識をすでにある程度お持ちの、医療、施術(カイロ プラクター、整体師、鍼灸師、アロマセラピーほか)、カウンセリングに従事されている方を対象に開校するものです。過去4回の塾生には、医師、歯科医、獣 医師、看護師、薬剤師、臨床検査技師、保健師、管理栄養士、心理カウンセラー、カイロプラクター、整体師、鍼灸師などの参加があります。クライアントの持 つ栄養学的な背景 を、より具体的に深く確認し、最適な対応に際して、実践な臨床栄養学及び栄養療法の知識、スキルを学んでいただくことを目的として開校します。
今期からビデオ受講の募集も行います。ビデオ受講の対象者は原則、遠隔地にお住まいのライブ講義を受講できない方となります。
定員になり次第募集締め切りとなります。
6カ月の講義終了時には受講終了証書を郵送授与します。

過去の抗議のダイジェスト版を参考にしてください。

1、開講期間:6カ月間 平成28年11月30日から平成29年5月末までのオープンスケジュール
開講期間は上記の期間になりますが、ビデオの閲覧は開講期間外でも可能です。
講義時間役3時間
講義テーマ
①消化分解と吸収
②副腎疲労
③内臓過敏症
④カンジダ菌とLGS
⑤食物不耐性・グルテン不耐性
⑥代謝タイプ

講義ビデオのURLを毎月メールでお知らせします。

2、受講料料  :¥84240消費税含む)
     
 平成28年10月131日までに、受講料料のお支払いを指定の口座にお振込みください。
受講料の分割お支払いは可能です。平成28年10月31日までに半金(¥42120)を、残りの半金を平成29年3月31日までにお振込みいただく2回分割となります。
         
3、講師:栄養医学研究所所長 佐藤章夫

毎回の講義後に講義内容に沿った課題を提示しますので、翌月の講義までにレポートを提出していただきます。
 講義のカリキュラム内容については、講義内容の前後関係などから内容を変更することがあります。

 受講までの流れ
1、入塾申し込み(後述の内容をメールで送信)
2、入塾申込書(別添付)の提出(Eメールでの添付送信で可能)
2、入塾概要兼契約書を送付しますので必要事項記入押印のうえ郵送返信いただきます
3、受講料のお振込
4、入金確認

受講申し込みは以下の内容を記載の上nutmednst@gmail.comまでメール送信ください。
メールの件名は「NST受講申し込み」と記入してください

・お名前:
・ふりがな:
・〒:
・住所:
・ご職業:
・連絡メールアドレス:

# by nutmed | 2016-09-20 12:46

semスキン用のアイコン01 ダイジェスチョンマイスター認定講座 いよいよ開講 ! semスキン用のアイコン02

  

2016年 09月 06日

この7月に設立しました、日本栄養医学食養協会が主催します、栄養素の消化分解および吸収のしくみと基本を理解し、どのように食べるかをガイドサポート、啓発するかの知識とスキルを身に着けた人材「ダイジェスチョンマイスター」を育成し認定する講座が、いよいよこの11月に開講します。
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大じぇすちょビダイケスチョンマイスターは、今の時代だからこそ求められるべき知識と。スキルだと考えます。
ダイジェスチョンマイスターの対象者として私が想定してきたのは、栄養士さんはもちろんですが、調理師、レストランのオーナー、農家、酪農家の生産者、漁師さん、水産加工業者、食品加工業者、幼稚園、保育園の教諭、小学校、中学校の教師、高齢者介護施設職員、デイケア施設職員、入院医療施設看護師、介護士、このほか、家庭の主婦や子育て中や介護ケア中の家族を持つ人もですね。

詳細はここを参考にして、ください。たくさんの方の参加をお待ちしています。
なお、従来から開講しています栄養療法塾を受講しているかたは受講料の優遇制度がありますのでごりよういただけます。

# by nutmed | 2016-09-06 17:47

semスキン用のアイコン01 1446回 食べたものを異物化させないことの重要性 semスキン用のアイコン02

  

2016年 09月 01日

先日、7月に紹介で来られたアトピー性皮膚炎で18年間苦しみ戦ってきた女性のクライアントさんが来院。1ヶ月前に胃酸のチェックを宿題でお願いしていたことと、消化酵素のサプリメントを1ヶ月継続してもらった結果を確認する日でした。私の絵カウンセリングではおなじみの、重曹による胃酸チェックの結果、ゲップが確認できたのは、60分後で、ある意味では予想通りの結果となりました。これには本人も驚きを隠せず、今まで食べていたものがことごとく正常に消化分解されていなかったことで、食材が異物化していたことを納得。加えて、消化酵素のサプリメントを食直後に飲むことで、今までに味わったことのない感覚を本人が感じたそうで、それは空腹感と食欲でした。それに伴い、この1ヶ月間で、今までよりも皮膚の乾燥、痒みが自覚できる程度に軽減してきたようです。
彼女のようにアトピー性皮膚炎症状を持つ人の全てが同じ経過をたどるわけではないですが、本来、栄養素供給のための食材が、消化分解が不十分になることで、異物化し反応の結果、炎症を伴う皮膚炎症状に発展することは決して少なくはありません。
以前から人の口から肛門までは土管のような筒で、まだ体の中ではないことを言い続けていますが、土管どころか、ゴミバケツ化している現代人が実に多いと感じます。
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食材をゴミバケツに放り込むだけで、消化分解は意識しないから、やがてバクテリアによって発酵が進み、ガスで腹部膨満になり、悪臭を放つオナラと口臭の元凶をつくりだすことになり、慢性症状の温床を作り出します。

# by nutmed | 2016-09-01 10:04

semスキン用のアイコン01 第1445回 口内炎の鎮痛にビタミンB12が有効 semスキン用のアイコン02

  

2016年 08月 29日

私のブログでは、頻繁にクローズアップしているビタミンB12ですが、日本ではまだまだあまり注目をされないビタミンの1つではないでしょうか。
ビタミンB12には様々な働きがありますが、最近論文リサーチをしていたところ、ビタミンB12が口内炎の痛みの軽減に有効であるという、台湾の大学の研究報告を見つけました。
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ビタミンB12(コバラミン)には、神経にかかわる働きが多いことは以前から多くの報告があり、鎮痛作用が確認された報告もいくつかあります。
今回の台湾大学の報告によると、ビタミンB12を経口や筋肉注射で摂取するのではなく、口内炎の患部に直接塗布することで効果を確認しています。
日本では市販されているビタミンB12のクリームがありますが、あくまでも肌に塗布する専用の商品なので、ビタミンB12のサプリメント(錠剤)をなめる、またはアメリカのサプリメント通販会社から購入した液体のビタミンB12を直接塗布する方法が有効だと思います。

# by nutmed | 2016-08-29 14:55

semスキン用のアイコン01 第1444回 加齢性黄斑変性にサフランが有効 その2 semスキン用のアイコン02

  

2016年 08月 26日

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以前にも紹介しましたが、料理の素材として使われるサフラン(Suffron)が、日本でも中高年に増加傾向にある加齢性黄斑変性(AMD)の改善に有効である研究報告が増えており、アメリカやカナダではサフランを積極的に料理に使ったり、エキスをサプリメントで摂取することが話題になっています。
サフランの黄色い色素の骨格を気づいているのはα-カロテンで、光誘発性の細胞の酸化から黄斑細胞を保護することが報告されています。加齢とともに光の刺激によってダメージを受けやすい黄斑細胞の酸化をサフランが防いでくれるわけです。
実際に、63443人の女性と50歳以上の38603人の男性の黄斑変性症状を持つボランティアに、1日あたり20mgのサフランエキスサプリメントを飲んでもらったところ、1か月間で症状が改善した人が32%報告されています。

参考文献 http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20688744

# by nutmed | 2016-08-26 08:36

semスキン用のアイコン01 第1443回 特定の周波数が慢性症状の改善に有効 semスキン用のアイコン02

  

2016年 08月 23日

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今日は栄養療法とは直接的には関係がありませんが、周波数治療について。
私の師匠であるジョナサン・ライト先生が興味をもって一時取り組んでいたことと、カナダでクリニックを開業しているカナダ人の友人が治療方法として取り入れていることもあって、ふと「周波数療法」について再度調べておこうと思い、ここ1か月ほど調べています。周波数療法と言えばDr.ハルダ・クラークを想像される方がいると思いますが、この療法の原点はDr.Rifeになると思います。さらにその原点は血液中のソマチットという物質を発見研究していたDr。ガストン・ネサンになるでしょうか。Dr.ライトはそれまでの周波数のみの治療方法に加え、補酵素としてのミネラルを補充することの重要性を説いています。
周波数療法は、ごたぶんに漏れず当局や製薬企業にとっては邪魔者として、徹底的に抹殺をはかられてきました。一方で現象実績としてのエビデンスは数万症例に及びます。
2016年の5月に東北大学の研究グループが、特定の周波数が糖尿病合併症による高血圧の改善に有効である報告をしています。
http://healthdayjapan.com/2016/05/09/11835/
日本でも実際の医療施設で周波数療法を採用して効果を上げている施設が多くはありませんが、増加傾向にあるかもしれません。
慢性症状の改善に有効な栄養療法だけでなく、急性期の症状改善にも多くの有効症例が報告されています。

副腎疲労の改善のために副腎機能向上に有効と考えられる周波数は1335ヘルツでこんな音になります。
https://www.youtube.com/watch?v=Kcb4yiIPzjA

カンジダ菌の除菌に有効と考えられる周波数は414ヘルツ
https://www.youtube.com/watch?v=AbTdqpzU9XY

アトピー性の皮膚炎に有効と考えられる周波数は
https://www.youtube.com/watch?v=6TicB5KRX7c

実際に耳から聞くと不快な音もありますので、注意してください。

# by nutmed | 2016-08-23 17:09

semスキン用のアイコン01 MOOK本 発売のお知らせ semスキン用のアイコン02

  

2016年 08月 17日

久々に執筆依頼があり、脳科学や学習効果に関するスペシャリストの先生たちと一緒に、「最新科学で解き明かす最強の勉強法」というわたしには珍しいテーマのMOOK本の末席を栄養の立場から担わせていただきました。
発売日は8月18日
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私のパートは
◆PART 5  “勉強力”を上げる食事の科学  佐藤章夫先生(栄養医学研究所所長)
「 何を食べるか」よりも「どう食べるか」が重要
脳を働かせるために消化機能を回復させる
脳のエネルギーとなる糖質を効果的に摂る
脳に効く! 魚介類や野菜などの栄養素
Column「 糖」のコントロールに有効な食材

詳細はhttp://www.yosensha.co.jp/book/b243362.html

# by nutmed | 2016-08-17 09:45

semスキン用のアイコン01 セミナーのお知らせ semスキン用のアイコン02

  

2016年 08月 15日

先週は早めの夏休みをとり、リフレッシュして活動再開しました・
これから秋に向けてセミナー、講演会シーズンに突入です。
この秋最初の一般公開セミナーが9月11日(日)に東京で開催されます。一般社団法人日本健康機構主催の医療・健康セミナーです。
今回のセミナーテーマは「兄を食べるか、ではなくどう食べるのか」で、この17年間私が言いつ続けてきたテーマです。
募集人員が30人のため、募集と同時にすぐに定員になることもありますので、ご興味のある方は以下のサイトをチェックしてみてください。
http://www.jho.or.jp/html/seminar/20160911.html

# by nutmed | 2016-08-15 10:05